サッカー三昧 トークライブ
PRODUCED BY SOCCER ZAMMAI

TALK LIVE

オレンジパーク
オレンジパークとは

サッカー三昧トークライブ「オレンジパーク」とは、
サッカー界で活躍するゲストを招き、テーマに沿ってトークを展開するライブイベントです。
「サッカー好き」の方ならどなたにも楽しんでいただけます。
グループでも、お一人でも気軽に足を運んでください。

第1回オレンジパークの詳細はこちら 第2回オレンジパークの詳細はこちら
第3回目の内容

「浦和レッズの20年」
 〜ゴール裏そして記者席から見続けた愛しのクラブ〜

「クレイジー・コールズ」のリーダーとして、スポーツライターとして、さらにはひとりのサポーターとして、浦和レッズとともに歩んできた20年。吉沢氏にしか語れない「浦和レッズ」についてお話を伺います。

「AC長野パルセイロ 初取材リポート」

イベント当日、吉沢氏はAC長野パルセイロのホームゲームの取材に入ります。
初めて見たパルセイロのサッカーや選手の印象などについて、お話を伺います。

スペシャルゲスト
吉沢康一

吉沢 康一

KOICHI YOSHIZAWA

スポーツライター

1969年4月15日生まれ。埼玉県出身。
1990年代に浦和レッドダイヤモンズのサポーター集団クレイジー・コールズのリーダーとして活動。当時の若者に影響を与え、後の浦和レッズのサポータースタイルの礎を築いた「Roots of Reds supporters」の一人。
96年よりスポーツライターとしての活動をはじめ、W杯の98年フランス大会、2002年日韓大会、2006年ドイツ大会を現地で取材。アンダーエイジの世界大会、フットサル等の取材も精力的に行う。
また、中学・高校の指導者としても活動。教え子には、プロ選手やFリーガーもいる。
現在ではスポーツライターの傍ら、幅広いネットワークを活かしネットショップを数店舗運営している。

著書には盛岡商業高等学校サッカー部に密着した『じょっぱり魂』(日刊スポーツ出版社)、98 FIFAワールドカップに初出場したサッカー日本代表をサポーターの視点から記した『ぼくたちのW杯―サポーターが見た!フランスへの熱き軌跡』(光文社)の監修もしている。

コメント

「僕が浦和レッズサポーターとして活動していた期間は約3年間です。この間に 僕と僕の仲間は全国を駆け巡り、いろいろな体験をしました。そして小さな蕾は だんだんと膨らんでいきました。この花を咲かせたのは僕らの後の世代ですが、 どんな花が咲くのかはある程度予想できました。なぜなら、種を仕込んだのは僕 らだからです。どうやって仕込んだのかは当日お話しさせてください。」

レギュラーゲスト
土橋宏由樹氏

土橋 宏由樹

HIROYUKI DOBASHI

AC長野パルセイロ アンバサダー

1977年11月27日生まれ。山梨県甲府市出身。
韮崎工業高校卒業後、ドイツのヴェルダー・ブレーメンに留学。
1998年にヴァンフォーレ甲府へ入団し、守備的MFとして活躍。
2006年より松本山雅FCに移籍後、2008年からは活躍の舞台をAC長野パルセイロに移し、卓越した戦術眼とテクニック、リーダーシップで同クラブのJFL昇格に大きく貢献した。
AC長野パルセイロでの在籍3年間の成績は、55試合出場9得点。
2011年限りで現役を引退し、今シーズンからAC長野パルセイロのアンバサダーとして活動中。

コーディネーター

田中 裕行

YASUYUKI TANAKA

サッカー三昧プロデューサー

1967年11月25日生まれ。神奈川県出身。
神奈川・藤沢西高校時代、全国高校選手権や関東大会に出場。
ポジションは守備的MF。
2001年に日本初のサッカー専門携帯サイト「サッカー三昧」を立ち上げ、会員数日本一のサイトに育てた。
2011年からAC長野パルセイロのクラブサプライヤーとして、同クラブのオフィシャルサイトの構築、運営に携わる。

開催概要

開催日時
2012年10月14日(日)17:30~20:00
(受付開始17:00)
会場
コレカラ

長野県長野市鶴賀問御所町1201富士ビル2F SBCとなり

参加費
3,000円(税込み)

※ブッフェ形式の食事が付きます。(ドリンク代は含まれていません。)
※ドリンクについては当日各自で注文していただく形になります。
※未成年の方は保護者の同伴でご入場ください。

定員
50名(先着順/要予約)

※定員になり次第、締切とさせていただきます。

主催
サッカー三昧
協力
HINCHADA NAGANO
参加方法

参加ご希望の方は、以下のフォームからお申し込みください。

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